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ダッジ・マグナム|ヘッドライトプロテクション&センターラインラッピング

17 時間前
読了時間: 2分

守る。そして、印象を変える。

今回ご入庫いただいたのは、ダッジ・マグナム。

ヘッドライトのプロテクション施工と、ボディ中央を通るセンターラインのラッピングを施工しました。

今回の施工は、

ヘッドライトは「守る」ボディは「変える」

という、2つの目的を組み合わせたカスタムです。

ヘッドライトを整えて、プロテクション

ヘッドライトは、紫外線や走行環境などの影響を受けやすい部分です。

今回はプロテクションフィルムを施工する前に、ヘッドライト表面の状態を整える作業から行いました。


表面を整えたあと、ヘッドライトへプロテクションフィルムを施工。
表面を整えたあと、ヘッドライトへプロテクションフィルムを施工。

透明なフィルムで保護するため、ヘッドライト本来のデザインを大きく変えることなく保護できます。


センターラインで、クルマの印象を変える。

ボディには、フロントからルーフ、リアまでつながるレッドのセンターラインをラッピングで施工しました。

今回は太いレッドラインの中央に細いホワイトラインを残したデザイン。

ラインの幅や位置、左右のバランスを確認しながら施工していきます。

完成すると、ホワイトボディだったマグナムの印象が大きく変わります。

正面から見ると、ボンネットだけではなくフロントバンパーまでラインが連続することで、車体全体に一体感が生まれます。

さらにセンターラインはルーフを通り、リアまで続きます。



全塗装しなくても、クルマは変えられる。

カーラッピングの魅力は、ボディ全体の色を変えることだけではありません。

今回のように一部分へアクセントを加えるだけでも、クルマの印象は大きく変わります。

センターライン、ルーフ、ミラーなど、施工する場所やカラーの組み合わせによってカスタムの方法はさまざまです。

そして同時に、ヘッドライトなど**「今の状態を守りたい部分」にはプロテクションフィルムを使う。**

GarageMutでは、

守る。整える。自分らしく変える。

それぞれの目的に合わせて施工をご提案しています。

愛車のカスタム、ご相談ください。

「ラインを入れてみたいけれど、どんな幅が似合うかわからない」

「全部ラッピングするのではなく、一部分だけ雰囲気を変えたい」

「カスタムと一緒にプロテクションもしたい」

そんなご相談でも大丈夫です。

お車を確認しながら、施工方法をご提案します。


 
 
 

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